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2007年06月14日

青年の涙分かる政治に

全国遊説演説会のご案内
兵庫県内でおこなわれる全国遊説演説会をご案内いたします。

 参院選も目前です。
(6月14日付「しんぶん赤旗」近畿のページ掲載のエッセイを転載)

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013雇用・労働・青年030エッセイ&コラム

投稿者 teruhoriuchi : 2007年06月14日 23:54 | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年04月19日

決意新たに

 いっせい地方選挙後半戦もあと残すところ数日。私も県内各地で訴えてまわる毎日です。

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030エッセイ&コラム

投稿者 teruhoriuchi : 2007年04月19日 06:00 | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年02月22日

模索する若者たち

 七千人の方が集まった十八日の神戸での大演説会では、演説会後、志位委員長と青年とのトーク集会もおこなわれました。

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013雇用・労働・青年030エッセイ&コラム

投稿者 teruhoriuchi : 2007年02月22日 07:00 | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月21日

震災問題は原点です(12月21日付「しんぶん赤旗」近畿のページ掲載)

 今年もあと僅かとなり、年が明ければ、まもなく阪神・淡路大震災から十二年目の日を迎えます。

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019震災・その他030エッセイ&コラム

投稿者 teruhoriuchi : 2006年12月21日 07:09 | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月26日

心に刻む百合子の言葉

 10月26日付「しんぶん赤旗」近畿のページ掲載された、リレーエッセイの原稿を掲載します。

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016文化・学問・芸術030エッセイ&コラム

投稿者 teruhoriuchi : 2006年10月26日 21:50 | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月10日

若い世代がいま、百合子から何を学ぶのか

10月8日に、宮本百合子を語る兵庫のつどいで、「若い世代がいま、百合子から何を学ぶのか」と題しておこなったあいさつの大要を掲載します。

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016文化・学問・芸術030エッセイ&コラム

投稿者 teruhoriuchi : 2006年10月10日 00:29 | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月09日

平和への誓い新たに

 「僕はなあ、戦災孤児やねん。戦争だけは絶対にあかん。」私の手をグッと握ってこう訴えられた神戸のある方の言葉が忘れられません。
 この方は、疎開中の一九四五年六月五日の神戸大空襲で家を焼かれ、ご両親が亡くなられたといいます。

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030エッセイ&コラム

投稿者 teruhoriuchi : 2006年10月09日 23:21 | コメント (0) | トラックバック (0)