2008年01月28日
原油高騰問題で政府へ申し入れ
今日は、政府(出先機関である国交省近畿運輸局、近畿地方整備局、厚労省近畿厚生局、経産省近畿経済産業局、農水省近畿農政局)に対して、原油高騰にともなう緊急対策を求める申し入れをおこないました。
兵庫だけでなく、京都、大阪、奈良、滋賀、和歌山の近畿勢ぞろいでの申し入れ行動です。
投稿者 teruhoriuchi : 2008年01月28日 23:08 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年01月17日
13年目の1・17
今日は、13年目の1・17。阪神・淡路大震災から13年目のメモリアルデーです。あらためて、犠牲となった6434人の方々、その後の仮設・復興住宅で孤独死をされた800人近い方々と、それぞれのご遺族のみなさまに、心からの哀悼の意を表したいと思います。
同時に、今年の震災の日は、被災者生活再建支援法に、被災者の悲願であった住宅再建本体への公的支援が実現して迎えることができたという点で、昨年までとは違う日となりました。
私は、地震発生時刻の朝5時46分に、神戸の街が一望できる諏訪山・ビーナスブリッジにおいての追悼のつどいに参加したあと、元町駅までの街頭からの訴えを瀬戸恵子衆院比例候補らとおこない、市民追悼のつどいに参加。午後からは、阪神・淡路大震災救援・復興県民会議主催のメモリアル集会に参加しました。
投稿者 teruhoriuchi : 2008年01月17日 23:59 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年06月20日
神戸の演説会に1500人!
全国遊説演説会のご案内
兵庫県内でおこなわれる全国遊説演説会をご案内いたします。
神戸での演説会には平日夜にもかかわらず1500人もの方がたにお越しいただきました。
国会日程のため、市田忠義書記局長は出演できませんでしたが、かわりに穀田恵二衆院議員・国対委員長が演説に駆けつけてくださいました。演説会冒頭に、司会の金沢はるみ神戸市議が事情を説明し、穀田さんを紹介すると、大きな拍手が。穀田さんの演説は、その期待にこたえる力強い訴えでした。
投稿者 teruhoriuchi : 2007年06月20日 22:58 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年05月01日
雨模様を吹き飛ばす第78回メーデー!
今日は、第78回メーデー。大倉山での連合・メーデー会場前で宣伝をした後、三宮東遊園地でおこなわれた兵庫県中央メーデーに参加、連帯のごあいさつを申し上げ、デモの最後まで参加をしました。
朝から雨が降り、開会時には、激しい降雨にもなっていましたが、私のあいさつの直前に雨が止みはじめました!
おおむね、以下の趣旨でごあいさつ申し上げました。
010日記011憲法・平和013雇用・労働・青年020政策と主張
投稿者 teruhoriuchi : 2007年05月01日 17:36 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年02月18日
大演説会は7000人の参加で大成功!ありがとうございました!!
投稿者 teruhoriuchi : 2007年02月18日 21:35 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月27日
医師不足問題で政府交渉(内容を加えました)

山下よしき元参院議員を先頭に、近畿の予定候補や地方議員のみなさんがそろって参加しました。また、井上さとし参院議員、石井いく子衆院議員、吉井英勝衆院議員、こくた恵二衆院議員も同席しました。兵庫からの参加は安治川敏明豊岡市議、藤原敏信朝来市議、金沢はるみ神戸市議らでした。
投稿者 teru : 2006年11月27日 19:45 | コメント (0) | トラックバック (0)
2006年11月24日
青年雇用問題シンポジウム(05年5月)での発言
昨年の5月の兵庫県赤旗まつりでおこなわれた青年雇用シンポジウムでの私の発言は以下のとおりです。(ちょうどこの2日前が、参院選挙区候補者発表をしたばかりでしたから、これが、参院候補としての“初仕事”になると思います)
投稿者 teruhoriuchi : 2006年11月24日 16:22 | コメント (0) | トラックバック (0)
青年雇用シンポジウム(06年3月)での発言
今年の3月におこなわれた青年雇用シンポジウムでの私の発言は以下のとおりです。
投稿者 teruhoriuchi : 2006年11月24日 16:18 | コメント (0) | トラックバック (0)
青年の働く権利をまもり、格差社会をただす日本共産党兵庫県委員会の提言
11月19日におこなわれた青年雇用大集会in兵庫で発表された日本共産党兵庫県委員会の提言と発表に当たっての私の発言は、以下のとおりです。
投稿者 teruhoriuchi : 2006年11月24日 16:10 | コメント (0) | トラックバック (0)




