昨日は、朝、淡路島で党会議であいさつをすませたあと、西区・玉津後援会の総会であいさつし、加東市へ。加東市は旧滝野町でおこなわれたつどいに参加し、その後、雨のたびによく増水・浸水する近くの加古川沿いへ現地調査。
今日は、日中は三田で街頭宣伝や党員拡大のための訪問。夜は、健康共和会の社員総会にてあいさつ。三田では途中、吹雪にも。まもなく4月というのに寒い日でした。
今日は、日中は三田で街頭宣伝や党員拡大のための訪問。夜は、健康共和会の社員総会にてあいさつ。三田では途中、吹雪にも。まもなく4月というのに寒い日でした。
加古川の問題は、昨年末に整備計画が発表されたものの、工事の具体化、進捗はまだすすんでおらず(工事は当然下流からおこなわれます)、上流域のこの滝野周辺は、6年前の台風災害以後もたびたび、増水・浸水に悩まされています。
一方で、さらに上流は県管轄の河川で、6年前の台風災害で大きな被害を出した西脇地域では、激甚災害の指定をうけ、国からの補助により、県の改修工事がおこなわれているといいます。
検証が必要ですが、住民の方からは、以前に比べて「流量が増えた」「雨が降ってから水かさが増えるまでの時間が短くなった」との声も。
国管轄の最上流域で、整備の順番は一番後になる地域ですが、そのすぐ上流は、県管轄の最下流で整備されているというのであれば、この地域だけ「取り残された」ことになってしまいます。
整備計画そのものは具体化をすすめながらも、同地域での応急処置などは必要ないのか、さらに調査をすすめ、検討してみたいと思います。
今日は、寒い中での宣伝でしたが、宣伝というのはしてみるものです。各地で、激励が寄せられ、励まされました。
また、今日は1歳の子どもを子育て中のお母さんが入党してくれました。寒い中でしたが、心があたたまる一日でした。
一方で、さらに上流は県管轄の河川で、6年前の台風災害で大きな被害を出した西脇地域では、激甚災害の指定をうけ、国からの補助により、県の改修工事がおこなわれているといいます。
検証が必要ですが、住民の方からは、以前に比べて「流量が増えた」「雨が降ってから水かさが増えるまでの時間が短くなった」との声も。
国管轄の最上流域で、整備の順番は一番後になる地域ですが、そのすぐ上流は、県管轄の最下流で整備されているというのであれば、この地域だけ「取り残された」ことになってしまいます。
整備計画そのものは具体化をすすめながらも、同地域での応急処置などは必要ないのか、さらに調査をすすめ、検討してみたいと思います。
今日は、寒い中での宣伝でしたが、宣伝というのはしてみるものです。各地で、激励が寄せられ、励まされました。
また、今日は1歳の子どもを子育て中のお母さんが入党してくれました。寒い中でしたが、心があたたまる一日でした。












