今日は、宍粟市内での昨年の台風9号災害の対策について、国土交通省姫路河川国道事務所でレクチャーを受け、要望。
午後からは、地元、須磨区落合地域でつどい。
党大会中に、次男がつかまり立ちをはじめており、帰ってきたら“別のイキモノ”になってました。写真は、つかまり立ちをして机の上のものを物色する次男。
台風9号災害対策では、住民の要求を反映できるように、説明会の開催と再度災害防止の観点から整備計画をつくること、現状復旧にとどまらない掘削や堤防の改良など、求めました。
河川改修となると、災害復旧とは制度的に別の事業になってしまうため、難しい面はあるものの、復旧事業と、その関連事業とを組み合わせて、実質的に改良となるよう努力されているようすが伺えました。今年度中にすべての事業について工事の発注をめざしていることも表明されました。
ここには、山根のぼる、岡前はるお、山下ゆみ各宍粟市議と、宍粟市一宮町閏賀の自治会長さんも同席されました。
午後の落合地域のつどいでは、後期高齢者医療制度をテーマに、政権が代わったもとで、「新しい政治」をどう切り開くのか、語り合うつどいとなりました。

河川改修となると、災害復旧とは制度的に別の事業になってしまうため、難しい面はあるものの、復旧事業と、その関連事業とを組み合わせて、実質的に改良となるよう努力されているようすが伺えました。今年度中にすべての事業について工事の発注をめざしていることも表明されました。
ここには、山根のぼる、岡前はるお、山下ゆみ各宍粟市議と、宍粟市一宮町閏賀の自治会長さんも同席されました。
午後の落合地域のつどいでは、後期高齢者医療制度をテーマに、政権が代わったもとで、「新しい政治」をどう切り開くのか、語り合うつどいとなりました。












