<< とある職場後援会で講演&引越し2ヶ月… | メイン | 須磨の新春のつどいと明石・朝霧地域でのつどい&息子の“チーズ” >>
2008年01月26日
国政も、地方政治も、国民の声で政治が動く新しい状況がうまれている
兵庫1区女性党員学習では、午前の講義に引き続き、午後の討議・交流にも参加させていただき、私自身が参加者のみなさんのとりくみから学ばせていただきました。
当たり前ですが、世の中の半分は女性です。その女性の要求実現へ日ごろから奮闘されているみなさんの活動ぶりや、そのなかで日本共産党を語り、党を増やすとりくみへ、新たな知恵を尽くすときだとあらためて感じました。
加古川のつどいでは、私の講演に先立って、加古川選出の星原さちよ県議のほか、加古川市、高砂市、播磨町、稲美町の各議員の方々があいさつ。「県の福祉医療切り捨てを一年延期させた」、「市内全小学校区に学童保育が実現」、「初当選後の議会で、住宅リフォーム助成制度が実現」など、住民の声と運動とむすんで、日本共産党議員の奮闘で地方政治が動いているようすが生き生きと語られ、私も確信になりました。
被災者生活再建支援法改正の実現、薬害肝炎被害者の全員一律救済の法成立など、国政でも、国民の声で政治が動く新しい状況が生まれています。
この状況をさらにおしすすめるためにも、来るべき総選挙で、何としても日本共産党の前進を!と訴えました・
投稿者 teruhoriuchi : 2008年01月26日 22:39
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.teru-horiuchi.com/mt-tb.cgi/376
コメント
コメントしてください
サイン・インを確認しました、 . さん。コメントしてください。 (サイン・アウト)
(いままで、ここでコメントしたとがないときは、コメントを表示する前にこのウェブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)



