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2007年10月08日
尼崎地区党学校で綱領を語る
今年に入って入党したばかりという方から、こういう学習会は2度目で、以前は共産党についてもほとんど知らなかったが、話を聞いて、だんだんわかるようになってきたとの感想が寄せられ、支部で学習にとりくんでいることや、講義を受けてさらに学習を深める意欲なども出されました。
今回は、党内学習会でしたが、今度の土曜(13日)の午後には、新長田ピフレホールの会議室にて、「綱領を語り、日本の前途を語り合う」つどいの弁士をつとめます。今度は、“外向け”に、今国会での熱い焦点を切り口に、自民党政治に代わる改革の提案を、綱領も踏まえて語り、参加者と、「日本の前途」を語り合えるようなものにしたいと思います。
○綱領講義とかかわって、不破哲三著『新・日本共産党綱領を読む』、『「科学の目」講座 いま世界がおもしろい』(以上新日本出版社)、『私の戦後60年』(新潮社)などの本を読む。
投稿者 teruhoriuchi : 2007年10月08日 23:55
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